2006年8月19日
フットサル(市内の大会)
市内にフットサル場が最近できまして、そこで大会がありました。わたくし、都合が合わなかったのに加えて、自信なかったので大会には出たことなかったのですが、今回は予定も合ったし、なんだかやる気がわいてきて、いやなに、試合出れば下手で負けても悔しさで練習のモチベーションも上がるだろうし、どのくらい通用するのか試して課題を見つけるのもいいかなと思って。
うちらの他に3チームいて、結果1勝2敗、得失点差でおそらくビリだったと思うんだけど、2連敗した後、最後に勝てて、そのよろこびといったら。みんなでがんばった結果が形になってよかったよかった。「全敗してたら次はなかったよ」と上の先生もおっしゃってたんだもん。なんとか。
個人的には遅刻、、、ギリギリ間に合ったつもりとはいえ、余裕ないのわかっててコンビニ寄って顰蹙(ひんしゅく)と怒りを買ってしまったんだけど、そういえば大学のとき、家庭教師帰りにマクドに寄って幹部会に遅刻して怒られたのと同じ流れではないですか。全く成長していなかった、、、
プレーに関しては、やっぱり体力!走れなくなってしまう。最後にはまたもや足つっちゃったし。足をつらずに走り続けれるように下半身を鍛える必要がある。今の体力でテクニックを磨くより、今のテクニックでいいから持久力をつけた方が貢献できる気がする。倒れるまで走り込まないかんかな?1つよかったのは味方が打ったシュートがポストとGKの頭に当たって、GKが弱っているところ、こぼれ球をちょんと押し込んだところなんぞ、まさにゲルト・ミュラー、背番号13を背負うものとして感極まった瞬間でございました。
08/19 16:31 | サッカー
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