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2006年6月27日
イタリア対オーストラリア
複雑な心境。
イタリア国内でしか結果を出してないトッティ。僕は彼やローマが好きでして。生で見たし。そんな彼が最後にきっちりPKを決めて、イタリアの順当なベスト8には満足。
でも終始押してたオーストラリアにしてみれば。後半ロスタイムに守備の要・ニールの決して悪意のないファウルでPK取られて決められてそのまま試合終了の笛…。日本を倒した分もヒディング・マジックで(?)がんばってほしかったのだけれど。
とはいえあそこでトッティが外してたらそれはそれで悲しすぎるし…。(94年のロベルト・バッジョ思い出しちゃうよ…)
それにしてもさすがワールドカップ、劇的な幕切れのオンパレード。(一部で言われてるように、マテラッツィの一発退場と合わせて、ジャッジに問題があるのかしら?)
06/27 01:51 | サッカー
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